Mintson Run Blog

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【西村博之】ひろゆきの遅刻論。成果を出せば遅刻をしてもよいのかについて考えてみた。

【まえがき】

今日の3本目のブログ記事です。

 

今日は2ちゃんねる創設者の西村博之さんがツイッターで語っていたことについて記事を書いていきたいと思います。

どれが正しいということはないので自分なりの意見を考えて見てください。

【遅刻は良いことなのか?】

まずはひろゆきさんがツイッターでつぶやいたtweetを見てみましょう。

これは、ひろゆきさんが自身の遅刻論を語っていたtweetです。

 

そのtweetの僕はコメントを残しました。

ひろゆきさんは今までの経験上遅刻をしてもだれも怒ったり、損をした経験がない方なので、遅刻に関しては成果を出せばよいと考えています。

 

僕もその考えで、成果を出せていればそんな時間に来てもよいと考えている派閥なのでひろゆきさんに同意をしてます。

 

プライベートでは遅刻することはよくないですが、ビジネスでは成果を出さないとお金がもらえないので、遅刻していたとしても、求められている成果を出せていればそれはそれでよいと思っています。

ひろゆきに反論したい人へ】

ひろゆきの意見に反論したい人の気持ちは分かります。

 

予定の時間に来なかったりしたら、イラついたりしますし、予定が後ろにずれたりもします。

 

けど、ひろゆきさんの場合遅刻したとしても仕事が減るわけでもなく、逆に最近仕事がどんどん増えている気がします。

 

これは、遅刻をしていたりしているデメリットよりも成果を出していることがその悪い部分を隠しているから成立していると思ったいます。

 

一般人の場合遅刻をすると仕事が減るので、決まられた出社時刻を守って、自由に時間管理ができない状態です。

 

眠い時は寝て、遅刻しても仕方ないと考えるひろゆきの考えは周りから見たら理不尽かもしれませんが、彼は経験上損したことがないことがこの考えに至っているので、反論したい人は、ひろゆきさんに遅刻して損をした経験をさせればよいのです。

※めっちゃ難しいです。

【まとめ】

僕みたいな一般人は時間通りに生活して、奴隷のように時間に縛られながら人生を過ごしましょう。

 

時間を守ることは信頼を得ることができる反面、上記のように奴隷として見られてしまうことがあります。

 

自分の体に正直になることもメンタルによろしいので、ケースバイケースで取捨選択しましょう。

 

以上が僕の考えです。皆さんはどうでしたか?

ここまで見てくれた読者型ありがとうございます。