Mintson Run Blog

日々のトレーニングをまとめてます。

【勉強記事】受験生向け勉強中の脱スマホ中毒の方法

【まえがき】

今日は受験生に向けての記事です。

 

僕も高校三年生になって、来年の2023年に受験する受験生になって、勉強流にいろんな悩みが出てきました。

 

今日はそのような悩みを解決できればと思いこの記事を書いていきます。

 

今回のおすすめの動画: 

スマホ中毒とは】

スマホは使いやすいし、いろいろな面白いコンテンツがあります。

正直受験勉強よりも楽しいです。

 

けど、僕たちがここで勉強しないで失うものはでかいです。

 

例えば:国立の大学に行くのと私立の大学に行くのでは、年間学費だけで50万近く変わります。

 

しかもアルバイトで自給の高い家庭教師やスターバックスのバイトもできるようになります。

 

今頑張れば今後のことを考えた時にコスパが途轍もよいので勉強をしましょう。

 

その時に直面するのがスマホ

これは、僕たちの時間を奪います。

 

その現象を”スマホ中毒”と呼びます

【僕が試した方法】

1.僕はまず、スマホからゲームアプリを消去しました。

 

これは正解だと思っていて、スマホのゲームには基本終わりはありません。

 

クリア条件や達成する目標がないゲームがほとんどです。

歯止めが利かないので、ゲームを消したほうがよいです。

 

2.その次にSNSを消しましょう。

僕はユーチューブやブログ活動をしているので、仕事上消すことができませんでした。

 

皆さんもそうだと思いますが、友達や先生の連絡で必要非可決なものなので、消去してはならないです。

 

でも、勉強中に使用してしまうのは否めません。

 

そこで僕が提唱したのが、勉強配信をずっとスマホで再生させるです。

 

Study With Me:

僕は勉強の配信をほぼ毎日に配信しているので、僕のを再生するのでもよいですし、Youtube上に色々な方が配信をしているので、それでもかまいません。

 

重要なのは、スマホを使用させないようにすることが目標なので、動画を再生している以上は、スマホを使用できなくなります。

【まとめ】

スマホガラケーにするとか、もっと強力な方法がありますが、友達とラインができなくなったり、デメリットのほうが多いので、今回の僕のような方法がよいと思います。

 

勉強配信を見るメリットはほかにもあって、例えば同時視聴者数を見ることで受験のライバルが今も勉強しているというプレッシャーで集中力が保たれます。

 

今諦めたら咲きこされるような気分になるので、皆さんも一緒に勉強配信で会いましょう。

受験が終わるまではずっと配信する予定なので、よろしくです。

 

ここまで記事を読んでくれてありがとうございます。

【動画検証】マスクを着けて1Km3分ペースで走ってみた。

【まえがき】

今日は前に撮った動画を紹介していきます。

 

前にコロナの影木いょうで、台湾では外出の際に法律でマスクをつけることが義務付けられています。

 

その時に外に出てマスクをつけて一キロ走ったときの動画が見つかったのでそれを今回ご紹介!!

【検証動画】

実際の映像:

今回マスクをつけながら走ったときに使用したシューズがAdidasのスパイクでございます。

 

試合で使用しているスパイクを新しく買ったので、試しに試着して走る動画も同時に撮っていました。

 

タイムの設定を1キロ3分ペースで設定していたので、予想通り走れました。

 

けど、後半の300メートルくらいからきつそうに見えると思います。

マスクは基本濡れると呼吸がしづらい傾向にあります。

 

その結果後半は無酸素状態で走っていました。

※本当にきつかったです。

【まとめ】

今の台湾では外出して運動する場合はマスクをつけなくてよい状態になりました。

 

マスクをつけて運動をするのは科学的に見て危険ですし、コロナ予防の効果がありません。

 

マスクをつけて真夏の中運動をすると熱中症になるリスクがあるので、周りの目を気にせずマスクを外しましょう。

 

本当に危険なので、真似をしないように。

今回は記事をここまで読んでくれてありがとうございました。

【Mintson Blog】岡田斗司夫ゼミのホワイト社会について考えてみた。

【まえがき】

今日は岡田斗司夫さんのゼミを見終わった後の感想文的なもの書いていきます。

 

最近ネット上で色んな炎上が飛び交っています。

 

便利なネットが出てきたことによって、昔描いたことまで拾われたりしたり、それを簡単に拡散できる環境になりました。

 

今回の記事は、そのような現象について語っていきます。

 

今回のおすすめの動画:

岡田斗司夫とは?】

岡田斗司夫さんは日本で色んなサブカルチャーについて詳しい方だと僕は思っています。

 

色々な思想や作品に触れているので、現代の社会とか未来の世界をアナロジーで語ってくれます。

 

今までの自分にはなかった考え方を教しててくれるのでお勧めの配信者です。

ニコニコでも有料チャンネルを作っているらしいので、まずは無料の放送をYoutubeで見てから、興味を持ったら参加して見てください。

【ホワイト社会とは?】

最近の社会はいろいろとコンテンツに対して規制をかけてきていたりします。

 

今のテレビは昔よりも過激でなくつまらなくなっていったみたいな意見を聞くのは、規制がどんどん厳しくなった背景があるからです。

 

それが時間が経つにすれネット上にもそのような傾向になり、Twitterやインスタ、YouTubeにも規制がかかるようになり、汚い過激なものは社会から消えていく、これがホワイト社会です。

【感想】

ホワイト社会では、過去のツイッターでのつぶやきとかで自分の評価を決められたりしたり、就活でアカウントのデータから点数をつけて、就活を落とされることもあります。

 

このことを知ってから、僕のTwitterのツイートを過去にさかのぼりすべて消しました。

mobile.twitter.com

今の技術では、人工的にツイートを分析して、この人はどんな人なのかを判断しているのですが、未来になるとその仕事をAIが判断するようになります。

 

ネガティブな人や過激なtweetを投稿している人を会社に入れようとする会社は少ないと思います。

 

僕の過去のツイートの中には、ネガティブなtweetや少し批判的なtweetもあったりしたので、未来のことを考えて素早く消しました。

 

今は、黒歴史クリーナーがブラウザ上でtweetを消してくれるツールがあるので、自分のツイートを消したいと思っている日人は使用してみてください。

kurorekishi.me

消したい過去はお早めに消しましょう。

デジタルタトゥーは消し去るのは手遅れになると消えませんので。

【まとめ】

今回語ったホワイト社会は岡田斗司夫さんが語った動画のほんの一部なので、一度動画を全部見ることをお勧めします。

 

僕は、岡田さんの意見に同意していて、未来は今よりもコンプラも厳しくなり、ゆるくなることはないので、よくよく考えて行動しようと思いました。

 

ジェネレーションギャップが発生するのは絶対に回避することができないので、未来を想定して、少しでも回避できるように今から行動しましょう。

ここまで記事を見てくれた方々ありがとうございます。

 

【収益化可能】Youtube切り抜き投稿募集/Mintsonの切り抜きさん募集

【まえがき】

今日の4本目のブログ記事でございます。

 

土曜日なので、時間がたっぷりあったので、いっぱい記事を書いてしまいました。

 

今日は、今までやらなかったことの挑戦をやっていきたいと思います。

【切り抜き募集】

僕は、ツイッチやニコニコ生放送、ユーチューブで生放送をしていることが多いです。

ライブ配信を切り抜いたりして、動画を自由にアップロードが可能なクリエーターが最近いっぱい出てきました。

 

その中で代表的なのは、ひろゆきさんだと思います。

切り抜き動画は、長い生配信の中で面白い部分だけを切り抜いて投稿できるので、再生回数が伸びやすい傾向になります。

 

みんなは、切り抜きで面白い部分を切り取って、その視聴者が長いライブ配信を見るユーザー数が増えることがあります。

 

ひろゆきさんの配信を見る人が多いのも切り抜き動画のおかげもあるかもしれません。

 

切り抜きで得た収益は、折半することで切り抜き師は利益が得れて、配信者と切り抜き師のWin-Winな関係になります。

【切り抜き動画の例】

自分でまずは、切り抜きの例を作ってみました。

上記の動画がサンプルになります。

 

切り抜きのルール

・元のリンクを概要欄に書く

・ちゃんと編集をする

(※再利用コンテンツと判断される可能性があるので)

著作権を守る

(※BGMは著作権フリーを使用しましょう)

 

以上のルールを守ってくれれば自由に切り抜きができます。

【切り抜き可能なチャンネル一覧】

僕は色んな所で配信をしているので、リンクをまとめます。

【2023年大学受験生】黃詺淙Mintson - メインチャンネル

【録画配信】Mintson Channel - アーカイブのまとめ

黃詺淙Mintson - ニコニコ

Twitch-Mintsonh

以上が僕の運営しているチャンネルなので、ご自由に切り抜きが可能です。

【まとめ】

切り抜き動画を作成して収益化までの道のりになるのは難しいと思います。

 

他のインフルエンサーの切り抜きをやったほうがよいと思うのですが、今収益化した場合は収益を全部上げます。

 

その理由は、僕のチャンネルが切り抜き師から収益化したお金を受け取る方法が今はありません。

 

お金をもらうにはMCNという機能があって、ガジェット通信のようなクリエーター事務所がその権限を持っています。

 

その機能を利用するにはある程度収益化しているチャンネルが出てこないと審査をしても落とされるので、収益化しているチャンネルがある程度出てくるまでは収益はみなさんにあげます。

 

その後収益化しているチャンネルがある程度出てきて、2から3ちゃんねる達成できたら、ガジェット通信等の管理団体に申請する予定です。

 

なので、今収益しているチャンネルは僕がMCNの審査に合格するまで自分で満額の収益を受け取ってください。

それまでは、ご自由に切り抜きしてください。

みなさんの切り抜き動画をお待ちしています。

【西村博之】ひろゆきの遅刻論。成果を出せば遅刻をしてもよいのかについて考えてみた。

【まえがき】

今日の3本目のブログ記事です。

 

今日は2ちゃんねる創設者の西村博之さんがツイッターで語っていたことについて記事を書いていきたいと思います。

どれが正しいということはないので自分なりの意見を考えて見てください。

【遅刻は良いことなのか?】

まずはひろゆきさんがツイッターでつぶやいたtweetを見てみましょう。

これは、ひろゆきさんが自身の遅刻論を語っていたtweetです。

 

そのtweetの僕はコメントを残しました。

ひろゆきさんは今までの経験上遅刻をしてもだれも怒ったり、損をした経験がない方なので、遅刻に関しては成果を出せばよいと考えています。

 

僕もその考えで、成果を出せていればそんな時間に来てもよいと考えている派閥なのでひろゆきさんに同意をしてます。

 

プライベートでは遅刻することはよくないですが、ビジネスでは成果を出さないとお金がもらえないので、遅刻していたとしても、求められている成果を出せていればそれはそれでよいと思っています。

ひろゆきに反論したい人へ】

ひろゆきの意見に反論したい人の気持ちは分かります。

 

予定の時間に来なかったりしたら、イラついたりしますし、予定が後ろにずれたりもします。

 

けど、ひろゆきさんの場合遅刻したとしても仕事が減るわけでもなく、逆に最近仕事がどんどん増えている気がします。

 

これは、遅刻をしていたりしているデメリットよりも成果を出していることがその悪い部分を隠しているから成立していると思ったいます。

 

一般人の場合遅刻をすると仕事が減るので、決まられた出社時刻を守って、自由に時間管理ができない状態です。

 

眠い時は寝て、遅刻しても仕方ないと考えるひろゆきの考えは周りから見たら理不尽かもしれませんが、彼は経験上損したことがないことがこの考えに至っているので、反論したい人は、ひろゆきさんに遅刻して損をした経験をさせればよいのです。

※めっちゃ難しいです。

【まとめ】

僕みたいな一般人は時間通りに生活して、奴隷のように時間に縛られながら人生を過ごしましょう。

 

時間を守ることは信頼を得ることができる反面、上記のように奴隷として見られてしまうことがあります。

 

自分の体に正直になることもメンタルによろしいので、ケースバイケースで取捨選択しましょう。

 

以上が僕の考えです。皆さんはどうでしたか?

ここまで見てくれた読者型ありがとうございます。

【ブログ副業】Googleアドセンスの広告単価はワンクリックいくらなのか?

【まえがき】

今日はブログの記事を2個目を書いています。

 

勉強の休憩中に急に記事が書きたくなってきたので、書いている感じです。

普段だったらめんどくさがるのに勉強の休憩中だとなぜかやる気が出るのは不思議ですよね。

Googleアドセンスとは】

Googleアドセンスとは、Googleが運営している広告サービスです。

ブログの広告には二つの種類があって、

商品を買ってもらったらお金がもらえる=アフェリエイト

広告をクリックしたらお金がもらえる =クリック型広告

 

Googleアドセンスはクリック型のほうでございます。

 

クリック型のほうは、商品を買わせる必要がないので簡単に収益がもらえます。

 

自分でどの商品を掲載しようか考えなくてよくて、Google側が自動で視聴者に適している広告を表示する設計になっているので、広告を選ぶようなところに時間を掛けなくてもよくなります。

 

ブログの記事を書くことに専念できるので、僕はアフェリエイトよりもクリック型を押しています。

※収益性だとアフェリエイトのほうが儲かりやすいですが。

【クリックの単価は?】

ワンクリックの単価は以下のグラフを見ればわかると思います。

6月22日にワンクリックされたところ14円入ってきました。

 

この広告単価は、毎回違う理由は見ている人によって表示されている広告が違うので、広告単価が高い広告がつくこともあれば、低いのもつくことがあるので、毎回収益が変わるのです。

 

あと、アプリの広告の場合、広告をクリックした後に読者がインストールすると100円くらいの収益になるときもあります。

 

重要なのはクリックされることと、その後の読者の行動です。

【まとめ】

Googleアドセンス広告だとジャンルを固定する必要もないのでお勧めです。

 

アフェリエイトの場合ジャンルを統一して、商品を買わせる必要がありますが、アドセンスの場合はその人が普段見ている商品とかが表示される傾向にあるので。

 

僕はまだ初めて日が浅いので読者の人数やサイトのビュー数が少ないので、増えてきてから全体の収益を公開していきたいと思います。

ここまで記事を読んでくれてありがとうございます。

 

 

【電力不足のための政策】節電をしたら数千円相当のポイントがもらえる政策について。

【まえがき】

どうもMintsonです。

今日もブログの記事を書いていきたいと思います。

 

最近参議院選挙の影響もあって、政府の失態をTwitter上でよく見ます。

 

良いニュースは世に出回らないが、悪いニュースは簡単に広がります。

 

これは良いことなのかはわからないのですが、問題点が洗い出せるのは良いことです。

 

【節電でポイントがもらえる政策】

最近政府が電力供給がまともにできなくて、電気代が急上昇しているのを抑える策略として、節電を押しています。

 

news.yahoo.co.jp

電気を使用する量を減らすことにより、電力不足を解消するのが狙いですが、そのお礼として配るのがポイントなのです。

 

このことについて僕はTwitterにコメントを残しています。

頭の悪い人や政府の言うことに従っていると上記のような結果になります。

 

善意だと思っていたことは、偽善だぅたりします。

 

コストを考えたりすると、ポイントを配るのに事務経費が数億円規模でかかります。

 

この政策で節電をする人がいたとして、熱中症になったらもっとお金がかかります。

 

政府の政策決定にはいろんな要素が関ります。

政治家、投資家、資本家等の権力者たちが大きな影響力を持っています。

 

政府の政策は効率が悪いし時代にそぐわないことが多いです。

みんな良い大学から卒業しているのにその能力が発揮されていない、もしくはまじめに働いていない人がいます。

 

国民が何を求めているのかを分かっていないのか、無視しているのかは僕にはわかりませんが、政府がいますることはこんなことではないことは分かります。

 

日本は技術がすごいと言われていましたが、それは昔の話になるのかもしれません。

 

資金をどこに投資したほうがよいのか、イッシューはなんなのかもわからないようじゃ今回の問題は解決しません。

【僕が考える解決法】

電気を節約したいのであれば、電気代を上げればよいのです。

 

需要と供給の市場論から考えれば、値段が上がれば使用する量は減ります。

 

へんにポイントを配るよりは有効的ですし、お金ももらえます。

 

けど、それをしない政府は背後に理由があると思っています。

 

電気代が上がることにより国民の負担が増えるのを阻止しようとしているのでしょうが、もしくは国民の支持率が減るのを怖がっているのでしょう。

 

政治家に僕がなりたくない理由は、責任が大きすぎるからです。

でもリスクを負わないと何も得れません。

マークザッカーバーグ氏も「リスクを取らないことは最大のリスクだ!!」

と言っていました。

 

切電をさせるには電気代を上げる。

ポイントを上げるような短期的にしか節電する人がいない政策よりましでしょう。

【政府が今する政策】

政府がいまする政策は、電気代をいかに安くして国民が安心して生活できる環境を作ることです。

 

そのために節電をして電気の供給量不足問題を解決するのではなく、新たに安定して電力供給ができる発電することが重要なのです。

 

ITを発展しないと日本はグローバルの世界から没落していきます。

電力をまともに供給できない国家がIT産業で勝利することはできないです。

 

精密機器を扱う工場も電力がなければ作れないし、日本の経済が悪くなる一方です。

 

失われた30年がなぜ起きたかが少しずつ最近わかぅてきました。

 

安定して電力を供給するため原発の再稼働も視野に入れなきゃいけません。

原発二酸化炭素を出さない環境には良い発電方法ですが、放射線物質の影響もあるので安全面をちゃんと管理しないと、前のような事件になります。

 

けど、そこは政府がちゃんと津波を想定していなかったり、防げていたはずのことをやらなかったところにも問題があったと思います。

 

原発を反対する人たちの気持ちは分かります。

もし事故が起こったらとかのリスクを恐れているのでしょう。

 

でも、そのリスクより電力が足りなくて、日本のIT産業が没落し、経済が下がり、日本という国がなくなるよりはましだと思います。

 

電力がなくてどうやって経済活動をするのかは僕には思いつきません。

 

勤怠管理をするにも電気が必要で、物を作るものつくり産業も電気が必要です。

 

【まとめ】

今回の記事はあくまでも参考にしてください。

 

受験生が勉強の合間に書いた日記だということを前提に読んでください。

 

この政策の効率のなさや、リスクを負わない政府の政策は全体の氷山の一角にしかすぎません。

 

ご送金やUSBのデータの流失等の政策を実行する際の能力も劣っています。

 

その要因はまともに頭がよい人は政治家や政府の公務員にならないのが原因だと思います。

 

公務員の給料や政治家の悪事などを見ていると将来それを目指したいと思う人はいないでしょう。

 

実績よりも人間関係の信頼を必要とする日本の同町圧力の力はでかいので、成果を上げている人が押しつぶされるという事態もあります。

 

この問題を解決するのは、難しいでしょう。

ここまで記事を読んでくれた読者さんありがとうございます。